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Q&A よくあるご質問
よくある質問
米ぬか酵素風呂について
黄土スチームケア(よもぎ蒸し)について
ご利用方法・安心ポイント
A: 当サロンの米ぬか酵素浴は、米ぬか100%の自然発酵熱を利用した温活ケアで、入浴後にシャワーを浴びるとまるで全身が美容液に浸かったかのようなしっとりツルツルの肌触りを即座に実感できます。翌日の化粧ノリも非常に良くなり、肌のキメが整う効果が期待できます。また、米ぬかを直接ニキビに塗ることで回復が早まるという利用者の声も多く寄せられています。さらに、継続的に利用される方の中には、以前は痛み止めが必要だった酷い生理痛や排卵痛が薬を使わなくても我慢できる程度の鈍い痛みに緩和し、排卵痛自体もほとんど感じなくなるなど、体質改善の効果を実感されている方もいらっしゃいます。女性専用温活サロンとして、心身の健康と美容をサポートするサービスを提供していますので、ぜひ一度お試しください。
早い時間帯は比較的熱めの体感温度です。熱さへの不安がありましたらまずは13時以降の時間帯でのご利用をお勧めいたします。
『熱さを我慢してご入酵いただく』ということは酵素風呂の本来の目的ではございませんので、熱さに慣れるまでは入酵時間を短くしたり入酵中も米ぬかから手足を出して温度の調整をするなどしてお客様に合った入酵方法をお話を伺いながら一緒に考えて参りますのでご安心ください。
熱いけど折角来たからと無理をされるとのぼせ、吐き戻しなどで体調不良を起こされる方もいらっしゃいます。また熱ければ熱いほど身体に効く、良いといったことは一切ございません。
ご利用日前日の睡眠はしっかりととっていだだき、遅くてもご入酵1時間前までにはお食事をお済ませください。熱いのが得意だと思っていても入酵後にのぼせてしまう方も多いので、新規お客様の10時セッションはお受けできません。
酵素風呂の場合浴槽内は60~70度近くにもなり、とても高温です。高温を維持し、お客様の入酵後には米ぬかを掘り起こし空気を入れ酵素の再発酵を促すことで、人体に無害な好気性菌が桶の中を支配します。そうなると他の有害嫌気性菌の繁殖は抑制され、雑菌が繁殖できない環境を作り出します。つまりは常に低温殺菌の状態が行われている状態を維持しています。
汗が桶内に落ちているのではないか?と心配される声も聞きますが、汗をかくとその部分に糠が付着します。その付着した糠をそのままシャワー室へ移動して洗い流して頂いておりますので桶内に汗が残ることはありません。万が一汗がたくさんついたぬかが桶内に落ちた場合はスタッフがスコップで取り除いております。
また、全裸でご利用いただくという面から当サロンでは必ず入酵前にもシャワーを浴びていただいております。入酵前にシャワーをして身体を洗っていただくことで衛生面にも配慮しております。
酵素温浴は銭湯と同じ扱いになり公衆浴場法という法律に基づいて開店時に保健所のチェックを受けます。当サロンも当然ながら公的公共機関のチェックを受けて営業をいたしておりますので、安心してご利用いただけます。
温度の違いで効果が違うということはございません。実際に「温度が高いから効く」と思っていらっしゃる方も少なからずいらっしゃいますが、温度と得られる効果には差はなく、温度の高さについては完全に個人の好みの問題だと思って下さい。
熱い温度のぬかに無理して入って15分もたない、入った後に具合が悪くなったり、のぼせて倒れてしまう、というのは本末転倒です。
米ぬか酵素風呂cureでは頑張らないでリラックスして最後までしっかり入っていただけることが大切であると考えております。特に内臓&子宮をしっかり温めることは大変重要です。途中熱くなってきたら手足を出して温度調整も可能です。起き上がって座浴のようにして入る事もできます。
遠赤外線の効果があるので、どの時間帯で入酵しても、時間が経つにつれてジワジワと芯から温まり、全身ぽかぽかになりますので、午前午後で効果的な差はございません。
好みの温度で入りたい!というご希望もあるとは思いますが、日によっては予約枠が空いていないこともありますので、もし何かを改善したいと思い通われるお客様には、温度よりも「定期的に入れること」を重要視してご予約をお取りいただくようにおすすめしております。
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